近所のレストランで夕食をとった。テーブルにやってきた店員のしゃべり方が松浦亜弥そっくりだった。SMAPのあの人のモノマネのせいで印象に残ってたので、その店員が自分のテーブルにやってくるたび、気になって仕方がなかった。何であんなに語尾が低く伸びるの?w
まえがき
常識かもしれませんが、気になったので調べました(^^;
解説
「フィルムの現像」と「写真へのプリント」を一回の注文で受け付け、 そして仕上げるものが「同時プリント」なんだそうです。
以上
…というのもなんなので少し続けます(笑)
普通に店にフィルムを持ち込むと当然のように同時プリントを注文したことになりますが、 別に同時プリント以外は注文できないというわけではありません。 現像のみを注文してあとから好きなコマだけを好きな枚数だけ焼き増し注文しても良いわけです。 でも同時プリントは二つのサービスをセットで注文することになるので、 別々に注文するよりもプリント料金が安かったりするようです
人間(他の動物のことは知りません)には、目の前にあっても物が見えない場所、 いわゆる盲点があります。いくつかの条件がそろうと、正面に あるものでも見えないのです。
横長の紙とペンを用意しておくと体験しやすいかもしません。
紙の両側に何か適当なサイズのマークを同じように描いて、 それを片目で見てみましょう。
一応画像を用意してみましたが、ちょっと星マークのサイズが小さいので、 これだとかなり画面に近づかないと盲点が体験できないと思います(^^;
紙に描くときはこれより大きめにしましょう。

ここでは右目を閉じて左目で紙を見ているものとします。
それでは、左目で右側のマークを見てください。 そして、そのまま目と紙の間の距離を変えてみると…? ある距離になったところで左側のマークが見えなくなるはず! もちろん、右目の目で左側のマークを見ながら距離を調節すれば、 同じように右側のマークが見えなくなります。
まえがき
まず始めに断っておくと、別に気になったわけじゃありません(笑) なんとなく本を読んでいたらこのような話が載っていたということです。
賢者の石っていう名前は聞いたことのある人は多いと思います。 たとえばそれはゲーム中のアイテムであったり、 ハリーポッターの映画のサブタイトルに入っていたり、といったところでしょうか。 でも、この賢者の石、この現実の世界にもそのように呼ばれていたものがある、 というのが今回の話です。
解説
かつて、万物の根源は空気、水、土、火の元素からなるとする考え方がありました。 これは四元素説と呼ばれたものですが、 この説は紀元前に生まれ、その後17世紀まで主流となっていたそうです。 四元素説が支配的だった時代には、金属は元素とは考えられていなかったので、 安い金属から高い金属、すなわち金をつくりだそうと考える人たちがいました。 いわゆる錬金術者(師ともいいますか)というやつですね。
まあ、現代の知識をもってすればこんなのは簡単に批判できちゃうわけですが、 そんな彼らの中に、ゲーバーという、アラビア人で最初の優秀な錬金術者がいました。 この人は四元素説を修正して、第5の元素というものを考え、 これによって鉛などから金がつくれると考えたのでした。
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